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洋楽から学ぶ英語④ショーン・メンデス

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今日は、カナダのシンガーソングライターであるショーン・メンデスの“ If I Can’t Have You ”の歌詞から借りて、センテンスを学びたいと思います。

カナダのトロント出身のシンガーで、若く爽やかなイケメンですが、“ If I Can’t Have You ”の曲みたいに勢いがあって直球ストレートのような伸びのある感じが良いです。

また、アメリカンと比較するとカナダ人の英語は比較的にニュートラルな英語で聞き取りやすいです。加えて、歌詞もシンプルで長くないため、リズムに合わせながら聞き取るのも苦しくないと思います。


If I Can’t Have You

I can’t write one song    君についての歌詞しか書けないよ
That’s not about you

Can’t drink without thinking about you 君のこと考えすぎてお酒だって飲めないさ

Is it too late to tell you that  君に伝える遅すぎたのかな

Everything means nothing  君と付き合えないなら全て意味なんてないんだ
if I can’t have you?


個人的に、これくらいシンプルでストレートな歌詞と勢いのあるポップスが気分も上がるし、いいですね。

カナダはまだ行ったことがないのですが、オーストラリアよりも留学先として人気があるような気がします。カナダ人はアメリカンよりも押しが強くないイメージもありますしね。

バンクーバーには一度行ってみたい。