日本には少ないTHE COFFEE BEAN


what’s up, guys!

今日は、日本では少ないTHE COFFEE BEANを取り上げたいと思います。

THE COFFEE BEANはカリフォルニア州ロサンゼルスで誕生したコーヒーチェーンで、僕のお気に入りのコーヒーチェーンなのですが、日本ではほとんど知られていません。

アメリカでもスターバックスほどメジャーではないのですが、コアなファンを獲得しており、ハワイの友人に聞いたら、彼女もTHE COFFEE BEANが好きなことが分かりました。

セブでは、このTHE COFFEE BEANとスターバックス、そして現地のBo’s coffeeがありますが、僕は圧倒的にTHE COFFEE BEAN押しです。マレーシアのKLにもありますし、たしかバンコクにもあります。

ラテの味がより濃く、それでいて飲みやすく苦みもないし、甘さも少ないので好きですし、ティーリーフの感じを店内のデザインが表しているようで居心地も良いです。

日本のコーヒー店ではほぼ起こらない店員さんとの自然な会話や一体感も生まれます。英語という言語の最大の持ち味は、シンプルな言葉で会話をスタートできるところです。「こんにちは」という5文字を使わずに、hiでいいので楽です。

hiからはじまって、how are you doing today? I’m good. でいいので楽じゃないですか。

フィリピンでも、マレーシアでも、ハワイでもカリフォルニアでもそれでいい。「拙者は今日もお天道様の下、元気に過ごしているでござる」と言わなくていいのです。

次回、紹介しようと思いますが、コーヒー店には長居するお客さんのために新聞や雑誌などが置いてあります。バンコクはBangkok Post、香港はSouth China Morning Postが英字新聞としてありますが、セブはSun Star Cebuという英字新聞があります。

新聞は固い英語が使用されているので読みにくいのですが、英語のVocubを増やすのには最適なツールです。THE COFFEE BEANで英字新聞の解読に悪戦苦闘していた日々が懐かしいです。

投稿者: 海外侍 義貞

こんにちは。海外侍の義貞です。Cebu Samurai Warriorsの管理人です。 このサイトでは効率的な英語学習とフィリピン・セブ留学、オンライン英会話の有効性などをメインに紹介していきます。TOEIC 885点

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