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フィリピン料理⑫チキンイナサルChicken inasal

Hey, guys! Hope you are doing well.

海外侍の義貞です。

以前、フィリピンのファストフード店マンイナサルをご紹介しました。

https://bit.ly/35EV1xz フィリピンファストフード②マンイナサル

今回は、それに関連するフィリピン料理であるチキンイナサルをご紹介したいと思います。

イナサルとは、様々なタイプのグリルを意味します。前回ご紹介したレチョンなども広い意味ではイナサルに含まれます。タガログ語では、イニハウと呼ぶようです。

チキンイナサルは、主にビザヤ地方発祥の料理であり、西ビザヤの都市であるバコロドやイロイロなどの都市に由来する食べ物です。

鶏肉をカラマンシー、コショウ、ココナッツビネガーなどでマリネして炭火で焼きます。そして、カラマンシー、醤油や酢をつけて食べます。調理も見た目もシンプルですが、このチキンと醤油とカラマンシーのコンビが非常に食欲をそそります。

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シリーズ③カトリックの源流-フィリピンとキリスト教

art cathedral christ christian
Photo by Pixabay on Pexels.com

どうも、海外侍の義貞です。

フィリピンの文化は、統治者であったスペインの宗教、食文化、建築様式を取り入れて発展してきました。現在のスペイン人は、フィリピンに対してほとんど何の関心もないですが、その文化・様式は東方にある群島国家の中で根付いています。

スペインをはじめとする大航海時代の冒険家たちが、自国離れた遠い島国の形を変えてしまったという点で衝撃的です。その島にキリスト教を普及させたという点も興味深いです。

以前からブログで取り上げていますが、安土桃山から戦国にかけては南蛮貿易が行われ、多くの南蛮人たちが長崎港に寄港して日本で交易を行うとともに、日本全土で布教を行いました。

昨年はコロナもあり、行きたかった長崎に行けなかったのですが、可能なら今年は長崎に行って港や教会を見て回りたいです。サン・ファン・バウティスタ号と支倉常長が船出した仙台も見て回りたいですね。

カトリックとは、普遍を意味します。多くの哲学は神学から敷衍して出てきていることもあり、キリスト教に興味を持っています。

10代後半から20代前半の若かった頃、自分の人生の意味や価値、あらゆるものの存在の意義に対してよく分からなく混乱して、自分を見失っていました。人ごみの流れの中で、自分が孤独で不安な存在なんだと感じていましたが、そういう時でも教会というのは誰に対しても扉を開いていてくれます。

ロンドンの凍りつくような寒さの中で、教会に入った時に暖かく安らいで、可愛いらしいおばあさんがお花を供えながら、こちらを向いてHelloと言ってくれました。それだけでイギリスを好きになったものです。

このシリーズでは、なぜフィリピンでキリスト教が普及したのかを考えていきます。そもそもフィリピン人はマレー系で、マゼラン来航以前はアラブの商人の活躍などから、このリージョン(地域)ではイスラム教が主流でした。ながらくスペインに統治されて、アイデンティティまで変えられたのは、キリスト教の普及も関係していると思います。

そのようなコロニアル(植民地的)な関係とフィリピンでのキリスト教についてアップデートしていきます。

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アンジュとして美味しいポッサム

画像はwikipediaより

どうも、海外侍の義貞です。

さて、前回レチョンカワリをご紹介しました。

フィリピン料理⑪レチョンカワリ https://bit.ly/2LbWfJe

豚バラ肉を使用した料理であるレチョンカワリですが、豚バラ肉で思い出した韓国料理ポッサムをご紹介したいと思います。

RCEP(地域的な包括的経済連携協定)によって、日本でも韓国のチャミスルがコンビニで手軽に買えるようになった今の時代、ぜひお酒のつまみとして今回ご紹介するポッサムを食してみてください。

韓国語ではお酒のつまみのことを「アンジュ」と言います。韓国人に「この前お酒を飲んで」という話をすると、「アンジュは何?」と聞かれますので、韓国語を勉強されている方は、このアンジュという言葉を覚えるといいかもしれません。

韓国語でビールは「メクチュ」、彼らのおススメはソジュメクチュのミックスです。合わせて「ソメク」と言いますが、これは韓国の若者グループたちが飲みに行く時は必須になるので気をつけましょう(笑)。簡単に酔いがまわります。

さて、おススメのポッサムですが、豚バラを使った韓国料理で、スパイスと一緒にお肉を茹で上げます。これをサムギョプサルのように、葉っぱで包んで食べるのですが、ポッサムを食べる時はポッサム用のキムチがあります。ポッサムキムチです。少し大きめのキムチで、これがまた絶妙なコンビなのです。

僕はこのポッサムからのタンスユク(酢豚みたいなもの)とジャージャー麺のコンビネーションが最高(チェゴヤ)と思っています。

韓国を訪問できるようになったら、ぜひ本場のポッサムを味わってみましょう。また、韓国のソジュは地域によってブランドが異なります。日本酒みたいなもので、ソウルとプサンのソジュは異なります。その違いも楽しみたいですね。

韓国語講座は随時アップ https://bit.ly/3pHWue6 

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フィリピン料理⑪レチョンカワリ Lechon kawali

写真はwikipediaより

Hey guys! 海外侍の義貞です。

2020年はあっという間に過ぎてしまいました。

2021年はまたセブや海外を訪問できることを祈りながら、また人々の健康を祈りながらブログを更新していきます。

2020年最後のブログは、やはりフィリピン料理にしましょう。

以前、フィリピンの代表的な料理であるレチョンを紹介しました。

フィリピン料理②レチョン https://cebusamurai.com/2019/08/22/lechon/

今回は、レチョンカワリをご紹介したいと思います。ポッドキャストでもお話しますが、フィリピンにはスペイン系(メスティーソ)、純粋フィリピン人(ピノイ)、中華系(チノイ)がおり、様々な文化がミックスしています。

アドボなどは、スペインの影響を受けた料理ですが、今回ご紹介するレチョンカワリは中華系の影響を受けた料理です。

レチョンカワリのカワリは”kawali“と書きますが、中華鍋のことを意味します。つまり、中華鍋の中で豚バラ肉をからっと揚げて、皮をカリッカリにしたものにします。

そして、レチョン用のソースや醤油とカラマンシーを混ぜたソースで頂きます。皮はカリッカリでクリスピーです。クリスピーパタもそうですが、フィリピン人はこのカリッカリが好きなのだと思います。これをライスと一緒に食べます。

僕がよく見ているフィリピン人シェフのyoutubeで、このレチョンカワリの作り方を紹介していますが、完成されたものがめちゃくちゃ美味しいそうです。

今までフィリピン料理を紹介してきましたが、キニラウ、シニガン、そしてのこのレチョンカウリとフィリピン料理では魚も、野菜も、肉も十分美味しく頂けます。

フィリピン料理はけっしてまずくはありません。単にunderestimate(過小評価)されているだけだと思っています。

レチョンカワリとサンミゲルビール、陽気なフィリピン人たちの歌声の中で楽しみたいですね。

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バンコクで食べた美味しいチムチュム

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Hey guys! how are you doing? 海外侍の義貞です。

写真は三島由紀夫の小説「暁の寺」にも出てくるワット・アルン。今回は、美味しい海外料理シリーズで、タイの「チムチュム」をご紹介したいと思います。

他の美味しい料理シリーズは下記

高雄で食べた美味しい牛肉麺 https://bit.ly/3qRF3J9

ハノイのアメリカン・クラブで食べた美味しいプルドポーク https://bit.ly/2W78VTQ

タイのドラマについての考察は下記

タイのイケメンがおりなすBLドラマ https://cebusamurai.com/2020/12/02/bl2gether/

皆さんは、チムチュムをご存知でしょうか。僕が一番好きなタイ料理なのですが、このチムチュムはイサーン地方(タイ東北部)の伝統料理でして、茶色の土鍋を使い、肉やシーフード、野菜などを煮て食べる料理です。

画像はmovearound journeyより

僕はイサーン料理が大好きで、辛い料理が多いのですが、このチムチュムはフィリピンのキニラウ、台湾の牛肉麺に並んで、僕の好きなアジア料理ベスト3の1つです。

イサーン料理は、タイに住んでいる友人から写真を送ってもらいました。

チムチュムはバンコクに住むタイ人たちの間でも人気の料理のため、バンコクでも多くの店を見かけることができます。もしかしたら今はコロナで難しいかもしれませんが、七輪と土鍋がいくつも並べられている店を見かけたら、それは確実にチムチュムのお店です。

フィリピンは残念ながらグルメ天国ではないのですが、台湾やタイはグルメ天国です。台湾やタイには美味しい食べ物がたくさんあり、台湾やタイを扱うブログや動画などを今後やっていきたいです。

徐々にセブ&フィリピンから離れていってしまいますが(笑)、コロナをうまく抑えているのが台湾やタイですし。次回は、フィリピンと台湾についてポッドキャストを録りたいと思います。フィリピン華僑と台湾の関係について。

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なぜ先進中華圏(シンガポール、香港、台湾)は日本人女性に人気なのか

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どうも、海外侍の義貞です。

今回は、なぜ大陸を除く中華圏が日本人女性が働き、生活する場所として人気になってきたのかを考えたいと思います。

参考はこちら『日本人の越境するライフスタイルにみる現代日本をめぐる”もうひとつの”多文化化』http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/cemmer_old/mlmc002008_full.pd           

シンガポールや香港に行った時に感じた事は、「独りで移って来てる日本人女性多いな」ということです。

まず、日本の企業組織の中で女性が海外に駐在員として移るということはほぼありません。だいたい海外、アジアでもヨーロッパでも日本人女性が現地にいるのは、いわゆる「駐妻」たちです。つまり、駐在員の家族帯同として海外にやってくる人たちです。

そうでない人もいますが、基本的に海外駐在員たちはその国に興味があってやって来るわけではなく、日本的な組織文化の中で、日本的なビジネス慣行をそのまま背負ってやって来ます。そして当地においても、日系企業同士での同質的なビジネスを行います。

そのような閉鎖的な慣行の中で、「現地の食べ物は口に合わない」とか、「現地人たちは主体性がない」とか、好き勝手な事をグローバルに通用しない「日本語」という言語で言い合っている人たちです。

さて、今やシンガポールや香港の不動産価格や物価は東京を超えて遥かに高いものになりました。シンガポールも香港も、物流や金融、情報などの第3次産業で発展してきており、そもそも日本の発展形態と異なります。日本のように集団的な労働集約的な産業発展とは異なります。

つまり、シンガポールや香港はより軽い物、動きの速いものを扱っていると言えます。その身軽さや速さは、中華系的な決定スピードの速さにも表れていると思います。

90年代以降、教科書で習うように「NIES(新興工業経済地域)」と呼ばれる勢力が出てきます。それがシンガポールや香港、台湾でした。

どうやらその当時に日本人女性の香港移住ブームみたいなものがあったようです。90年代くらいであれば、女性が「お茶くみ」や「酒つぎ」が当たり前の時代だったはずです。そういう環境から逃れたいと思っていた女性たちが香港移住を決めたのかもしれません。

台湾や香港の女性の知り合いがいればわかりますが、台湾人女性や香港人女性はそんなことしてくれません。「てめーでつげ」で終わります。なぜか台湾人女性に幻想を持っている日本人が多いのですが、台湾人女性はとんでもなく強いので、台湾人男性は日本人女性が好きなのです。

以前から取り上げているように、香港やシンガポールではお手伝いさんとしてフィリピン人を雇います。家事や清掃系の仕事は主にフィリピン人が担っています。シンガポールではコンビニの店員やホテルの従業員もフィリピン人でした。バーの歌手やダンサーもフィリピン人でしたし、とにかくサービス系にはフィリピン人が多い。今はコロナなので、おそらく少なくなっていると思いますが。

コロナによってグローバルな人の流れもストップしたこともありますし、現在の香港の騒乱もあって香港へ移る人はかなり減ると思いますが、逆に台湾はコロナを抑えることにも成功しており、天才IT大臣のオードリー・タンのような存在や多様性を認める台湾の状況から今後も台湾へ移住する日本人女性は多いかもしれません。

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Hallyu とは何か

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どうも、海外侍の義貞です。

今日は、世界に広まるHallyuについて考えたいと思います。

2020年はコロナの年として今後記憶されますが、文化面でいえば韓国のコンテンツ産業が世界的になった年とされるでしょう。

これに対して日本では否定的な見解もあるでしょうが、重要なことは「日本がどう見るか」とは別に、「世界がどう見るか」という視点があることです。

2000年代までは、日本こそが文化面で先進的でしたし、J-popが世界にチャレンジするという気持ちもあったと思います。宇多田ヒカルがアメリカの音楽シーンに英語でアルバムを出すということもありました。

しかし、2000年代以降の日本の音楽シーンは盛り上がりに欠けるものになった印象があります。僕は2000年代後半以降はひたすら英米の洋楽チャートを聴いていました。

そして、2010年代から台頭してくるのがKpopです。Kpopの凄いところはローカルと洋楽のハイブリッドで、クオリティが高く、メッセージ性も強いところです。

まず日本では邦楽ファンと洋楽ファンはわかれて、僕のような洋楽ファンは少ないですが、Kpopの場合、その両者を掴むことができます。

また韓国はインターネットの普及率が高く、最速レベルの回線を有していることもあり、このネット時代にもうまく適用したといえます。若い人たちは、テレビよりもスマホでyoutubeを見るわけですし、『V LIVE』のようにインタラクティブで双方向的なコミュニケーションで繋がります。

2010年代後半にTWICEやBlack Pinkの人気が高まり、今となってはNiziuです。つまり、Kpopのプラットフォームに乗せるが、アイドルは全員日本人にして日本的なローカルさにもアジャストさせるという戦略です。

こうまで差をつけられたのは、韓国がコンテンツ産業をグローバルに輸出させるために国を挙げて取り組んだことと、国内市場から段階を踏んで世界に出るという形ではなく、はなから世界市場を目指して研鑽を積んできたというところです。

Kpopのアーティストや韓国の俳優たちを見ていると、非常に落ち着いた雰囲気があり、知的で大人なスマートさを感じます。自立している感じですし、なんというか努力してきたことが滲み出ています。

Netfilixで一回韓国のコンテンツを観ると、怒涛のごとく次から次へと新しい作品が出現してきます。近日公開の映画「新感染」もすでに話題になっており、なんか観ないといけないかなという気持ちになってきますね。

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ガイドブックにはない場所にその土地の歴史と文化がある

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どうも、海外侍の義貞です。

旅行というものが難しくなってしまってこの時期、改めて旅行というものを考えてみたいと思います。

僕の基本スタンスは、パッケージ化されたものが好きではないということです。これは個人的な趣向なので、パッケージツアーなど好きな方を否定することではありません。

また、海外旅行に関しては、現地にいる日本人ガイドを付けることはまずしません。その方が現地に何年も留まって、そこで終生過ごすという人であれば話は別ですが、現地では当然現地人のガイドを受けます。

要は『消費』としての旅行が好きではないのです。それはそれで楽しいので、全く悪いというつもりもないですが、僕はその土地にある歴史や文化を感じたいと思っています。歴史や文化(慣習)はその土地の人々が生み出してくるものです。そして、日本のそれとは当然異なるものです。

僕は、フィリピン人、アメリカ人、韓国人たちにとても感謝しています。その土地に根差したものを体現する人たちであり、その彼(彼女)らから多くを学ぶことができました。フィリピン人、アメリカ人、韓国人の女性たちが僕に言葉を教えてくれました。そういうこともあって、僕はフィリピン人、アメリカ人、韓国人が好きです。

言葉を学ぶことも、その国の文化を知る一端になります。

他の言語や他の国の食べ物を学ぶことで、その国の違いに興味が出てきます。色も一色一色違いますが、混ぜると別の色が出来上がります。そこに新しい発想やアイディアが出てくるかもしれません。

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ヒスパニック系アメリカ人の星、アレクサンドリア・オカシオ=コルテスとは何者か

AFPより画像

What’s up, guys! 海外侍の義貞です。

以前、アジア系アメリカ人の星、アンドリュー・ヤンをご紹介しました。

https://bit.ly/34sSMfV アジア系アメリカ人の星アンドリュー・ヤンとは何者か

今回はヒスパニック系アメリカ人の星、オカシオ・コルテスをご紹介したいと思います。アジア系、ヒスパニック系の星と分類していますが、これは単に個人的な見解なのでご容赦下さい。個人的にヤンやコルテスが好きなため。

オカシオ・コルテスは民主党議員の中で最年少、さらに女性、さらにマイノリティ出身の議員として注目されています。僕と同じミレニアル世代(1981年以降に生まれ、インターネットが当たり前の時代に育った世代)であり、キュートな見た目でファンも多いです。

彼女はニューヨークのプエルトリコ系移民の出身です。前にもブログで書いた通り、プエルトリコはプエルト(美しい)、リコ(港)というスペイン語に由来しています。ヒスパニック系の見た目が、フィリピン人女性のような感じ(明るくて可愛らしい)もあり、僕は彼女のファンです。

彼女のニックネームはAOC、アレクサンドリア・オカシオ=コルテスの頭文字を取っています。アメリカでは、若者たちから人気があり、人種問題や気候変動問題などの課題に積極的に取り組もうとする姿勢が支持されています。

ただ、アメリカはかなり分断された社会になっていることもあり、白人男性主義者の中では当然不人気です。そのあたり、アンドリュー・ヤンの立ち位置は面白く、彼は一部の白人男性主義者の中でも人気があります。それは彼がビジネスマン出身で、どちらかというと統制より自由を重んじる意識があり、男性だからということもあるでしょう。

なんだかんだ言っても、アメリカはヨーロッパと比較すればかなりマッチョな社会です。自分たちに対決姿勢を示す(ように感じられる)非白人の女性より、白人男性的な価値観を共有しているように感じられる非白人の男性の方に共感が得られるのだと思います。あくまで私の分析ですが。

Knock Down The House という彼女や他の女性議員を取り上げたドキュメンタリーがネットフィリックスであります。

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フィリピンとイスラエル(ポッドキャスト)

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How’s it going, guys? 海外侍の義貞です。

本日は、フィリピンとイスラエルの関係をポッドキャスティングで録りました。以前、イスラエルで活躍するフィリピン人介護士のことを紹介しましたが、知られざるところでフィリピンとイスラエルは繋がっています。

https://bit.ly/2Ki3yPd イスラエルで活躍するフィリピン人介護士

また、フィリピンもイスラエルも『アメリカ大好き』なところも共通点ですし、キリスト教の聖地ということでもフィリピン人が惹かれる部分はあると思います。

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  1. 台湾、ドゥテルテ、アジアの未来、e-economy、東南アジア、フィリピン
  2. フィリピン経済その3
  3. セブの開発1
  4. フィリピン経済その2
  5. フィリピン系アメリカ人について